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指標としての紫
2010年03月02日|パーマリンク
さてさて、
前回は水菜がとう立ちするから、
持っていってくれないかということで、
水菜をたくさんもらったという話です。
えっ?
誰からそんなにもらったって?
そりゃあ、桜井の彼ですよ!
そんな中、
西前よりこんな話を聞かれた。
(って、もうそろそろ、西前の方が詳しく、それでいて思考も上になるだろうに…)
「そろそろダイコンのとう立ちだと思うんだけど…」と
おっと!
ダイコンはアブラナ科だから、春になったらとう立ちする。
だけど、
ダイコンは例外だから、とう立ちは遅めですぜ!
とう立ちが遅いことに関しては、
過去記事を見てくれや!→紫はあなた色
というわけだ!
植物の形態を頭に入れておくと、
こんな時に役にたったりするもんだ!
経験の部分は知識と思考で補え!
えぇ、
そういうこっちゃ!
実際に確認してみると
ほら!
全然とう立ちする気配はないでしょ!
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